機関誌『上代文学』目次(創刊号〜最新号)

バックナンバー一覧


機関誌『上代文学』バックナンバー販売について


 バックナンバーは、発行から5年以内のものを一冊2500円で販売しております。 上代文学会の会員の皆様はもちろん、会員外の皆様も是非ご注文ください。

 注文は、号数・冊数を明記の上、メールまたははがきで、事務局までご連絡ください。 こちらから、振込用紙・確認のお手紙をお送りいたします。発送は、入金の確認後となります。

【お問合せ】上代文学会事務局
〒192-0393
東京都八王子市東中野742-1
中央大学文学部 岩下武彦研究室内
Eメールjimukyoku@jodaibungakukai.org
※2013・2014年度(2015年3月31日迄)




バックナンバー一覧


【凡 例】

(1)この目次は、上代文学会の機関誌『上代文学』の、創刊号から最新号まで目次を、発行年月とともに示したものである。

(2)この目次は、次の方針で作成されている。

  1. 上代文学会内外への情報公開と、上代文学会の活動の記録のために、論文だけではなく、 学会活動に関する記事の目次も掲載した。
  2. 論文等については、「論文」「提言」「座談会」「随筆」「解説」「書評」「資料紹介」 「巻頭言」「祝辞」などの小見出しを設けた(これらの小見出しは、機関誌『上代文学』には 常に設けられているわけではない)。
  3. 論文等のタイトルは、内題で示し、その表記は原則として新字体で統一した。ただし、 「万葉集」「萬葉集」の表記、人名・書名表記については原タイトルに従う。なお、JIS第二水準までに登録されていず、 さらに別字体も登録されていない文字については、「#」とした。
  4. 論文等の執筆者名は、原則として内題の表記で示す。ただし、JIS第二水準までに登録されていない文字については、 JIS第二水準までに登録されている字体の文字で代用した。
  5. 論文については、講演にもとづく論文、シンポジウムにもとづく論文、投稿論文を、罫線で区別した。
  6. 初期の号に見られる「書評」「資料紹介」については、著者、所蔵者についての情報を補った場合がある。
  7. 学会活動に関する記事については、『上代文学』最近号の目次の体裁で整理した。そのため『上代文学』の実際の 目次と一致しない場合がある。ただし、初期の号については、学会活動の記事の書き方が多様であるため、必ずしも この原則にはよらない。
  8. 訃報については「訃報」という項目を設けて、逝去された方の御名前を記した(その表記は『上代文学』に従う。
  9. 大会発表者・例会発表者募集の記事、投稿規定は、省略した。また初期の号の「会員のみなさまへ」については、 重要なもののみ採択した。
  10. 初期の号では、学会活動に関する記事が、論文の間などに分散して掲載されているが、この目次ではそれらは論文等の 後に一括した。
  11. 「お知らせ」などについては、その内容を簡潔に示した。また「上代文学会役員名簿」については、 その年度を示した(『上代文学』の目次では年度は示されない)。
  12. 学会活動に関する記事の明らかな誤植は訂正した。
  13. 第6号の発行月が表紙と奥付で異なっているが、奥付に従った。

【閲覧について】

(1)閲覧できない場合には、PDFreaderソフトが最新版になっているかご確認下さい。

(2)閲覧者が論文をプリントアウトすることは可能です。

(3)論文のPDFデータを閲覧者のコンピューターに保存することはできません。




第112号(2014年4月)



第111号(2013年11月)



第110号(2013年4月)



第109号(2012年11月)



第108号(2012年4月)



第107号(2011年11月)



第106号(2011年4月)



第105号(2010年11月)



第104号(2010年4月)



第103号(2009年11月)



第102号(2009年4月)



第101号(2008年11月)



第100号(2008年4月)



第99号(2007年11月)



第98号(2007年4月)



第97号(2006年11月)



Vol.97 Nov.2006



第96号(2006年4月)



Vol. 96 Apr. 2006



第95号(2005年11月)



Vol.95 Nov. 2005



第94号(2005年4月)



第93号(2004年11月)



第92号(2004年4月)



第91号(2003年11月)



第90号(2003年4月)



第89号(2002年11月)



特別号 上代文学会五十年の歩み(2002年5月)



第88号(2002年4月)



第87号(2001年11月)



第86号(2001年4月)



第85号(2000年11月)



第84号(2000年4月)



第83号(1999年11月)



第82号(1999年4月)



第81号(1998年11月)



第80号(1998年4月)



第79号(1997年11月)



第78号(1997年4月)



第77号(1996年11月)



第76号(1996年4月)



第75号(1995年11月)



第74号(1995年4月)



第73号(1994年11月)



第72号(1994年4月)



第71号(1993年11月)



第70号(1993年4月)



第69号(1992年11月)



第68号(1992年4月)



第67号(1991年11月)



第66号(1991年4月)



第65号(1990年11月)



第64号(1990年4月)



第63号(1989年11月)



第62号(1989年4月)



第61号(1988年11月)



第60号(1988年4月)



第59号(1987年11月)



第58号(1987年4月)



第57号(1986年11月)



第56号(1986年4月)



第55号(1985年11月)



第54号(1985年4月)



第53号(1984年11月)



第52号(1984年4月)



第51号 追悼 五味智英先生(1983年11月)



第50号(1983年4月)



第49号 三十周年記念号(1982年11月)



第48号(1982年4月)



第47号(1981年11月)



第46号(1981年4月)



第45号(1980年11月)



第44号(1980年4月)



第43号(1979年11月)



第42号(1979年4月)



第41号(1978年11月)



第40号(1987年4月)



第39号(1977年11月)



第38号 追悼 久松潜一先生(1976年11月)



第37号(1976年4月)



第36号 追悼 高木市之助先生(1975年7月)



第35号(1974年10月)



第34号(1974年4月)



第33号(1973年10月)



第32号(1973年4月)



第31号(1972年10月)



第30号(1972年4月)



第29号(1971年10月)



第28号(1971年4月)



第27号(1970年12月)



第26号(1970年5月)



第25号(1969年10月)



第24号(1969年4月)



第23号(1968年10月)



第22号(1968年4月)



第21号 第二回万葉研究連合大会講演特集(1967年12月)



第20号 万葉集研究論文目録(創立十五周年記念)(1967年9月)



第19号(1966年12月)



第18号(1966年1月)



第17号(1965年4月)



第16号 佐佐木信綱博士追悼記念号(1964年6月)



第15号(1963年11月)



第14号(1963年7月)



第13号(1962年11月)



第12号 十周年記念号(1962年5月)



第11号(1961年5月)



第10号 武田祐吉博士追悼号(1958年7月)



第9号 特輯・萬葉作家研究U(1957年12月)



第8号 特輯・萬葉作家研究T(1957年6月)



第7号(1956年7月)



第6号(1955年10月)



第5号(1955年5月)



第4号(1954年7月)



第3号(1953年11月)



第2号 講演特輯号(1953年7月)



創刊号(1952年9月)